日本の夜明けは京都から

息子のお供で祇園花月へ。息子より大笑いをした後、四条河原町の街頭演説会に参加しました。ものすごい熱気。これまで平和を願って頑張っておられる方たちの輝きに接しつつ、その高齢化を心配していましたが、きょうはなんと、若い人たちがいっぱい!40年余り昔、京都で学生時代を過ごした私は、蜷川虎三さんが大好きで、きっといい時代が来ると思っていました。「越後屋お前も悪よのう」そのままに、4億7千百万、ゼネコンに選挙資金をおねだりするような政権党。弱い者いじめはいい加減にしろ。若者がどんどん声を上げていくことを期待します。

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